プロフィール

何か用でも?

会話

クエスト完了

関連情報

話者

クエスト開始

アイテム消費

会話

選択肢

プレイヤー

手紙を渡すように言われまして。

ヘンリー・コルト

見てみよう。

ヘンリー・コルト

何?これはなんだ?脅迫状か?!(-1000 AP)

結果

  • -1,000 権威
プレイヤー

私はただ届けに来ただけです。

ヘンリー・コルト

そうか分かった、アイディアがある!

ヘンリー・コルト

この女性は自分の新聞紙が廃刊になったのは、ケムプロムのせいだと言うんだろう?

ヘンリー・コルト

私が故意に廃刊させたと思っているんだな?

プレイヤー

正直言いまして、詳細は知りません。私はただ手紙を渡しただけですので。

ヘンリー・コルト

よし!この新聞に対する苦情をすべて取り下げることを約束しよう。

ヘンリー・コルト

君がさっき話したと言うこのベルジンシュという奴に何か悪いことが起こるというなら、この女性からの手紙を受け取るとしよう。

プレイヤー

例えば?

ヘンリー・コルト

なんでもだよ!事故、逮捕、自分の想像力を働かせるんだな!

結果

ヘンリー・コルト

最高だな。彼らが、彼のお気に入りの陶磁器を破壊するのを見るのが楽しみだ。

ヘンリー・コルト

私は約束を守る男だ。私には、この新聞に対する苦情などないし、これまでもなかった。

ヘンリー・コルト

ケムプロムの廃棄物に関する調査が我々を脅かすという考えは、馬鹿げている。

ヘンリー・コルト

我々は爆発物を製造していて、特に核爆弾の起爆装置に力を入れているんだ。

ヘンリー・コルト

こんなにも戦略的に重要な企業が閉鎖するようなことを、どこかしらの新聞社が引き起こすことができるとでも思うか?

ヘンリー・コルト

君の新聞が廃刊となったのは、私のケムプロムとは一切関係がないね。

結果