すごく怖かった!
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すごく怖かった!
またお腹が空いたよ!
迷子になったのかしら?
ご用でしょうか、と聞くべきでしょう。正しい言葉を使う癖をつけないとね。ええ、用があって呼んだのよ。
すみません、なにかご用でしょうか?
あのね、私は言葉通り、このくだらない国で食べられるものはすべて試したの。
食べられないものもたくさんね。
でも、ある友人が、私はまだ貧しい人たちの食べ物を試していないって言ってきたの。
言ってることが分かるかしら?
貧しい人たちの食べ物をあなたに持ってくるように、ということですか?
単なる貧しい人たちの食べ物じゃないの。中でも一番安くてまずい食べ物がいいのよ!
分かりました、聞いてまわってみます。
そうしてちょうだい。その甲斐があったと思わせてあげるわよ。
結果
- クエスト開始: 貧しい人々の食べ物
どうぞ、お望みのものです。
素晴らしいわね!それは何かしら?
消費期限切れの材料で作った囚人に出す残飯です。
いいわね、ここに置いてちょうだい!
結果
- アイテム消費: 残飯
ああ… あまり気分が良くないわね… おえっ…
それに、変な後味だし、お腹の調子も変だわ… おお、おえ…
結果
- クエスト完了: 貧しい人々の食べ物 (完了)
囚人の残飯が頭から離れないの。
もっとお持ちしましょうか?
いいえ、2度目は同じ味にはならないもの。
でも、それで考えたの。
すごく危険なものを試したい気分なの、分かる?
例えばどういった?
フグって知ってるかしら?
いいえ。
有毒の魚で、正しい調理法で調理されなければ人を殺すことができるのよ。
どうしてそんなものを食べようと思うのですか?
分かってもらえないと思うわ!私は何度もフグを食べたけど、あの残飯ではフグを食べた時ほどの体験は味わえなかった!
残飯を作ったシェフに、もっと危険な料理を作ってもらうことはできるかしら?
聞いてみますが、あなたに何かがあった時に牢屋に入りたくはないと思いますよ。
分かったわ。みんな、聞いて!この素晴らしい車掌さんが私に持ってきてくれる料理のせいで私に何かが起こったとしても、彼やシェフを責めないでほしいの!
じゃあ、私が頼んだものを持ってきてくれないかしら?
分かりました、確認してきます。
どうぞ、お望みのものです。
それで、これって何なの?
ノーザン・クラーケンです。
この料理のことは聞いたことがないわ。何でできているの?
シェフがレシピは秘密にしているんです。でも、この料理はすごく危険だと言っていましたよ。
うーん… まあ試してみるわ。がっかりさせないでちょうだいよ。
選択肢
- 「ボナペティ」と伝える
- 料理にワインをかける次へ次へ
- 料理にネズミの毒をかける次へ次へ
ボナペティ。
やだ!なんてひどい料理なの!うえっ、こんな生ゴミは食べたくもないわ!
あなたにはがっかりよ!
美味しくもないし危険でもない。ただただまずいだけ!
少々お待ちを。食べる前に料理にワインをかけるようにと、シェフが言っていたんです。
じゃあ、かけてちょうだい。
どうぞ、ボナペティ。
試してみましょう…
まあ!これって最高よ!この列車にいるシェフったら天才じゃないかしら?
あらあらあら、お腹の中の感覚が強烈よ。大変!死んじゃいそう!
喜びで死にそうよ!
イエス!イエス!イエス!これって真のオート・キュイジーヌだわ!
至福よ!
あなたったら自らの力を超えたわね!
ああああ、イエス!
条件
- 必要: ワイン
少々お待ちください。この料理を食べる前に、スペシャルソースをかけなければいけないんです。
じゃあ、かけてちょうだい。
どうぞ、ボナペティ。
試してみましょう…
まあ!これって最高よ!この列車にいるシェフったら天才じゃないかしら?
あらあらあら、お腹の中の感覚が強烈よ。大変!死んじゃいそう!
条件
- 必要: 殺鼠剤






